第103回日本生理学会大会で大学院生が研究成果を発表しました
- 達郎 江川
- 12 時間前
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2026年3月10日~12日に東京医科大学で開催された第103回日本生理学会大会にて大学院生が以下の内容で研究成果を発表しました。
福永拓也、林達也、江川達郎.運動刺激によるがん細胞AMPK活性化はsEVsの変化を介して骨格筋萎縮を軽減する
趙皓文、趙海宇、AORIGELEMA、岳沛珈、福永拓也、大場真由子、井山涼太、後藤勝正、林 達也、江川 達郎.AGEsがマクロファージ様細胞RAW264制御を介してC2C12細胞における筋分化初期を破綻させる
大場真由子、鈴木慎一郎、後藤勝正、林達也、江川達郎.AMPK阻害剤Compound Cが運動模倣薬によるAMPK活性化および骨格筋一次繊毛に与える影響の検討
岳沛珈、趙海宇、趙皓文、井山涼太、敖日格勒玛、後藤勝正、林達也、江川達郎.正常血糖条件における除神経骨格筋に対する慢性メチルグリオキサール投与の時間依存的および筋線維タイプ依存的影響


